英語参考書のブログ

オススメの英語参考書をレビュー。英語の理解が深まる、能力が身に付く英語学習をしましょう。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

『高校初級英文法』-英文法/英語の勉強を始める人に

高校初級英文法 (1時間のトレーニングを30回で基礎力アップ!)
中島 和夫
文英堂
売り上げランキング: 234313
アマゾンで詳細を見る
今回は、英語の受験勉強を始めようとしている方にオススメしたい英語参考書を紹介します。

文英堂の『高校初級英文法』という参考書です。

厚さ5ミリほどの薄い参考書で、英文法を項目別に30回分に分けてあります。

左ページに解説、右ページに文法問題。あと別冊の解答が付いています。

書店だと、棚のある箇所にまとめられるB5タイプの参考書です。


きっかけ作り

薄い参考書なら、勉強を始めようかと思っている人にでも、手に取りやすいかと思います。

「薄いんだから大丈夫かな…」と安易な気持ちで始めて、この一冊を終えてみましょう。

終えてから、「英語ってこんなものか」と大雑把に、概略をつかむことのできる参考書です。

言い換えると、英語の勉強のきっかけ作りができます。

その薄い参考書としてオススメなのが『高校初級英文法』です。

この参考書で受験勉強のスタートダッシュを成功させ、良い流れで中盤へと進めましょう!

簡潔な内容

左ページの解説には、その文法項目での基本の部分と、右ページの文法問題で使うものしか載っていません。

解説も、必要最低限にしか言葉を使っていません。

大事なところでも、太字や赤字にしている程度です。

基本を理解するのと、問題を解くのに必要な分だけですが、それこそが良い部分です。

文法書のすみにあるような情報を載せても、薄い参考書にはお荷物です。

情報量が多すぎると、かえって混乱させてしまいます。

簡潔に説明し、覚えさせて、問題を解かせることが、この参考書のつくりから感じられます。

初級者への配慮

簡潔なつくりで、見た目にも英語の初級者に優しいのですが、他にも優れた点があります。

まず簡単な英単語だけを使っています。

そして、その中でも初級者には難しい英単語の全てに説明が付いています。簡単な英単語の例として
held:(holdの過去形、過去分詞)持っている。  reason:理由  cheap:安い などの英単語から、

invent:発明する   bill:勘定   sit up late:夜更かしする  など、

辞書を引いたり、わからない、と嘆くことはありません。

想像ですが、「この単語はこの意味だから、この例文はこんな意味かなぁ。…あっ、あってる。正解だ」

みたいに、初級者にこそ、取り組めるような工夫があるのだと思います。


また文法問題の解答には、訳が載っているのはもちろん、どの問題にでも少しの解説が載っています。
例えば、

Who is the girl reading a book under the tree?(あの木の下で本を読んでいる女の子は誰ですか)⇒readingはgirlを修飾する分詞。

This is the best novel (taht) I know.(これは私が知っている中で一番良い小説です)⇒先行詞に最上級のthe bestがあるので、thatを使う。

問題を解く・考える根拠の部分、文法事項の再確認など、初級者でも納得して解答が読めると思います。

あくまでも初級用

英語学習のきっかけ作りとして、英語の初級者としては特にオススメですが、あくまでも初級用です。

英単語の難易度。長文を解くこと。文法での例外など。

まだまだ身につけておかなければならない部分がたくさんあります。

この一冊を準備体操として、さらなる英語学習に進んでください。



PS:今回の『高校初級英文法』は、ある高校2年生の「英語の受験勉強を始めたいけど、どうすれば良い?」という質問から知った英語参考書です。自分の経験から「まずは英文法の参考書を始めから読めばいい」と考えていましたが、「もっと良い方法があるのでは?」と思い、書店を訪れました。薄い参考書を手に取って見て、「こんな参考書じゃ、かえって無駄だ」と思う中で、「これは、確かに初級用としてはオススメできる」と思ったのが『高校初級英文法』です。購入をし、与えてみると、彼は5日で終えました。そしてそれ以後の英語の受験勉強へとスムーズに移行することできました。

PS:書店に置いていない、学校に直売する参考書は、私の専門外です。その中にもっと優れたものがあるかもしれません。高校生なら、一度、英語教師に訊いてみましょう。

PS:薄い参考書でも、長文のモノには、私はオススメできるのを知りません。たぶん無いです。
高校初級英文法 (1時間のトレーニングを30回で基礎力アップ!)
中島 和夫
文英堂
売り上げランキング: 234313
アマゾンで詳細を見る
スポンサーサイト

テーマ:紹介したい本 - ジャンル:本・雑誌

  1. 2011/01/23(日) 11:59:30|
  2. 英文法
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

『頻出英文法・語法問題1000』-英文法- 英文法の総まとめ問題集

今回は『頻出英文法・語法問題1000』を紹介します。

以前の『Next Stage』のブログ記事でも紹介していましたが、

私の現役時代の周囲では、英文法の問題集には、

『Next Stage』か、『頻出英文法・語法問題1000』か、の2択しかありませんでした。(そして、現在でも、この選択肢だけで良いと考えています)

当時どの参考書を購入すれば良いのか分からず、友人と教師の話を参考に英語参考書を調べ始めた頃でした。

私の現役時代は『Next Stage』」を選んだのですが・・・


さて、『頻出英文法・語法問題1000』は、私が大学1年生だった時に使った英語参考書です。

現役時代の『Next Stage』も所持していましたが、あえてこちらを購入しました。


購入の理由は、「時間が無かった」、「問題だけを集中して解きたい」からでした。

この問題点を解決したのは、まさに『頻出英文法・語法問題1000』の長所

別冊の問題集


『Next Stage』は「ひだり問題、みぎ解説」の作りですが、

『頻出英文法・語法問題1000』は、「別冊問題、別冊解説(もちろん解答の方が厚い)」の作りです。

『Next Stage』の、「困ったら右の解答が参照できる」ことは長所でもありますが、それは「解答が見えてしまう」、「一気にその文法項目を解くことができない」という短所でもあります。

『頻出英文法・語法問題1000』だと、文法項目や時間で区切って、解答を見ることなく、問題を解くことに集中できます。

また解答だけを通読することもできます。


『頻出英文法・語法問題1000』は、

選択式の英文法問題の対策を十二分にする点では、『Next Stage』に質と量で優れているかと思います。

次回は、今回と関連して、『頻出英文法・語法問題1000』の私の採点結果と、「マークシートの使い方」を書こうと思います。

関連する英語参考書
Next Stage 英文法問題の必要最低限を学習。問題と解答が一体ですぐ学習できる。CDも付属。




テーマ:オススメの本の紹介 - ジャンル:本・雑誌

  1. 2010/11/22(月) 20:25:45|
  2. 英文法
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

『総合英語 Forest (フォレスト)』-英文法/やや丁寧すぎる英文法の参考書

大ベストセラーの英文法参考書「総合英語 Forest(フォレスト)」のレビューです。

かなり売れています。ほとんどの本屋で「平積み」かつ「ポップ付き」。知っている方も多いはず。


さて、その中身やいかに!?


以前の『ラーナーズ高校英語』のレビューでは、

『フォレスタ』を「ミーハーな受験生が買うような英語参考書」のような紹介をしていました。

しかし先日、友人から「フォレスタ」はオススメだと薦められ

私も実際に購入してきました。(私もミーハーですな)


さっそく一読してみましたが、「確かに『売れる英文法書』ではある」と印象をもちました。


実際に手にとった人も感じたと思いますが、

「非常に丁寧なつくり」な英語参考書という印象を感じました。

ですが、短所の部分もあるかもしれません?

では「英語参考書の仕分け人」の意見としての『総合英語Forest』のレビュー、良い点・悪い点を列挙します。


丁寧な文法解説

このフォレストほど「日本語の文法解説部分が多い英文法書」を、あまり見たことがありません。

とにかく、日本語の解説が「ぎっしり」とあります。

そしてその文章は、これから英文法を学ぼうとしている学習者の「知識の無い状態」を意識した、納得の出来る解説となっています。

理論だった文法解説だけでなく

英文法のイメージを取り上げたり、私も特に良かったと感じた、英文の微妙なニュアンスを取り上げてくれるなど、満足いくものでした。

この点では、予備校や塾に行かなくとも、学習者1人で、納得しながら学習していける解説だと思います。

さらにもう一点挙げるなら、「A=B」という単純暗記の文法解説でなく、「A=Bになるのだが、それは~だから。そして…でも可」というような納得できる解説が良い。

例えば、他の英文法参考書は

「『if S were + to不定詞』とは、起こりそうも無い事柄で、『万一~すれば』を表す」とだけの解説に対し、


『フォレスト』は

「『if S were + to不定詞』とは、『もし~すれば』といった起こりそうもない未来を表す。 これは、『be to不定詞』(⇒P.〇〇)の過去形であること。そしてwereはwasでも可能である」 という丁寧で役立つ解説がある。

単純に「A=B」で暗記するのではなく、 「A=B。それは~だから」と理解・納得をしながら学習できる点が良い。

関連ページがしっかりしている

でてきた文法事項について、関連する、しそうな文法事項がどこのページに掲載されているかを示してくれています。

この関連ページの掲載は、目次で調べる時間の節約だけでなく、

知識を関連付けて学ぶ、「より記憶に残りやすい」英文法の学習を可能にしています。

このような心配りのある英語参考書は、やはり感謝できる英語参考書です

文法事項に3つのステップ

ある文法事項を扱う章の作りは、

「1.これが基本→2.理解する→3.深く知る」の3部構成になっています。

「これが基本」の部分では、あつかう文法事項の基本的な予備知識を押さえる。

また、英文法のニュアンスも載っているので、私も「なるほど」と改めて思うことがありました。

「理解する」「深く知る」は、その章での文法解説が続いてゆきます。

問題形式

章末に文法問題は無い。

掲載される問題は、扱った文法事項の最後の部分に、数問だけ

その上、別冊回答ではない。


これは、あまり良くないと感じました。個人的な意見ですが…


小問はかまわないが、やはり章末に、章で扱った文法の総まとめ問題をつけて欲しい。

問題量は、10~30分位かかる分量で。(ですが、これは『Next Stage(ネクステージ)』で代用可能でしょう)

Moreover,解答が物足りなさすぎる印象。

単語のどちらかを選ぶ問題では、解答では、そのどちらかだけを掲載し、「なぜこれが正解なのか」という解説がなく、what is worse,日本語訳もついていない。

解答の解説も、参考書の解説と同じくらい丁寧な解説が欲しかった。

あと私の経験論では、別冊解答の方が圧倒的に学習しやすい。

準拠問題集『Forest 6th edition 解いてトレーニング』というのもあるそうですが、まだ中身は確認していません。

こちらが、この短所を補っていることを願う。

文法の解説

さて、丁寧な文法の解説と書きましたが、To tell the truth, 中には腑に落ちない解説もありました。

ほぼ断言するような解説で、学習者の自由な解釈ができにくい構造、とも言えます。

何も知識が無い「まっさらな学習者」には、その解説で覚えてかまわないかと思います。

しかし、すでに英語の知識のある方は、自分の解釈とは違う長い解説を読むときには、気が重くなってしまうかと思います。

丁寧すぎる?

日本語での解説が、本当に、長所となっている英語参考書です。

文章量は相当あります。

日本語を読むのが苦になる人には、扱いづらい参考書かもしれません。

「サラッ」と読めないと思います。


以上、「総合英語Forest(フォレスト)」のレビューでした。

PS:それでもオススメは『ラーナーズ英文法 三訂版』だったなぁ…

関連する英語参考書
ラーナーズ高校英語 現役時代に使っていた英文法の参考書。とてもベーシックな英文法書
Next Stage(ネクステージ) 英文法の問題集。サッと復習が出来るオススメ参考書


総合英語Forest 6th edition

桐原書店
売り上げランキング: 200
おすすめ度の平均: 4.5
4 丁寧に書かれてます
5 工業英検受験に使用
4 たしかにわかりやすい
5 素晴らしい
5 わかりやすいけど本格的

テーマ:オススメの本の紹介 - ジャンル:本・雑誌

  1. 2010/09/16(木) 20:22:11|
  2. 英文法
  3. | トラックバック:1
  4. | コメント:0

『英文法をこわす』-英文法/ネイティブスピーカーの感覚・イメージで学ぶ英文法

英語の新書は、かゆい部分に手が届く「孫の手」のような、なかなか素晴らしい書籍です。

大学受験レベルの英文法なら暗記したけれども、もっと本格的な英文法のニュアンス、トリビアが知りたい。

ある程度の英語を習得すると、今度は「より突っ込んで英語を知りたい」という意欲を感じた経験があるかと思います。


こんな時に便利なのが英語の新書。


英文法書や特定の英語分野の参考書とは違い、英語の全てをカバーしていません。

新書の著者が、日本人の苦手だと思う部分・英語学習で感じたこと・研究で調べた内容など、

自分の書きたいこと(又は、書けること)だけを書きます。

英文法書には書かれていないような内容を書かなければならないので、

「なるほど」とか、「そうなんだ」 と感じさせてくれる有意義な情報が載っています。


今回は、その英語の新書から『英文法をこわす』を紹介します。


この英語新書のねらいは、まさに「英文法を壊す」です。

といっても、英文法は概念的なモノで、物質的に壊すことなど出来ず、

また英文法を無視してしまうと、それはただ「英語が出来ない人」と思われてしまうだけです。


「どんな英文法」を壊すのか。


それは「(学校教育での)単純暗記の英文法」を壊すこと。

著者の大西泰斗は、主に「ネイティブスピーカーの〇〇〇」のシリーズで有名ですが、

あらゆる書籍を通じて、英語話者の感覚・イメージで英文法(英語)を学ぶことを推奨しています。


私の周囲の人間も言っていることですが、「(学校教育での)(単純暗記の)英文法の解説は、単に日本人が理屈でつけたものばかり」、だそうです。


例えば、高校生用の教科書(又は英文法書)に、

「that節は『~は…だということ』を表す」、という解説があった場合を考えてみよう。

そして次の二つの英文があったとする。

・I think that his obsession about evil and death was mainly formed through the accident.
(彼の悪と死に対する固定観念は、あの事件を通じて主として形成された、と私は考えています。)
・I think that he is poor.


2つともthat節を使った英文だが、英語として自然だろうか?

違いは無いだろうか?


もし「that節のthatは省略できるが、あったほうが丁寧」という類の解説を聞き、鵜呑みにしている人は、残念ながら、

I think that he is poor. のthatが醸しだす「不自然なニュアンス」を感じとることは出来ないだろう。


ならば今度は、2つの日本語の例文を考えてみよう。

・(彼は貧乏です、、私は考えています。)

・(あいつは貧乏なんだろ。)

という日本語を見る・聞く場合、どちらがより自然な日本語かは一目瞭然だろう。

日本語話者が言語に感じるようなニュアンス・響きを、英語話者も同じように感じているのである。



that節だけでない。

指示代名詞のthat, 同格のthat, 熟語のso...that~など、

thatには多数の用法が存在する、と感じている(または、感じさせられる教育を受けさせられてきた)かもしれない。

残念ながら、それらも日本人が理屈でつけた解説にすぎない。


「thatはthatにすぎない」。

これが結論である。


もちろん、thatのイメージを知り、理解すればの話だが、

詳しくは、『英文法をこわす』を読んでいただきたい。


以下は、読んでみて、ためになった思う部分。
thatのイメージ
SOのイメージ
to不定詞のイメージ
-ingのイメージ
時制の全てのイメージ


ネイティブスピーカーの〇〇〇シリーズが有名ですが、『英文法をこわす』こそ名著だと思うのは私だけでしょうか?


英文法をこわす―感覚による再構築 (NHKブックス)
大西 泰斗
日本放送出版協会
売り上げランキング: 77478
おすすめ度の平均: 4.0
3 ダイジェスト判
4 読む必要は無い
5 英語を学ぶ最適な方法を知りたい人へオススメ
2 内容自体はオススメですが…
5 イメージ。

テーマ:オススメの本の紹介 - ジャンル:本・雑誌

  1. 2010/08/20(金) 20:42:52|
  2. 英文法
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

『ラーナーズ高校英語』-英文法/ベーシックな英文法の参考書

英文法の参考書『ラーナーズ高校英語』の紹介です。

コレは、私(英語参考書の仕分け人)が高校時代に使っていた参考書です。

英文法の参考書、それこそ英文法を参考にするための、いわば解説書であり、リファレンスでもあるわけです。

余談ですが、なかでも高校生向けの英文法参考書では、『フォレスタ』が人気があると聞きます。

何を基準で、皆さんは買っているのでしょうか?

多分、周りが買っているからと、ポップ(書店に出ている広告です)ではないのでしょうか?

けれど実際問題、英文法の参考書は、それほど中身の違いは無いと感じています。

掲載されている例分数、英文法の守備範囲等、内容自体あまり変わりません。

ですが、

その参考書の特徴があるのは現実です。

ページの前書きには、その参考書が目指すべきねらいが書かれていることが多いので、その参考書の特徴を知る手掛かりがあります。

その他には、、『SEED』(マイナーすぎる?前の3版?は、残念な参考書です・・・)は、

一見しただけで、その特徴が判る参考書です。


写真が多い。多すぎるくらいに。


私は好みませんが。


さて、紹介する『ラーナーズ高校英語』の特徴を紹介しましょう!

その特徴とは、ズバリ


特徴が無いのが特徴!

可もなく不可もないといったところでしょうか。

ですが、私はこの参考書が好きです。

英文法書として、やはり受験に出題されるものを、しっかりと守備範囲に入れています。

まあ、強いてあげるなら、


他の英文法参考書より若干薄い

今、読み返してみると、本当に必要最低限の部分を解説しています。

ですが、足りないことは無いです。(大学受験ではネ)


結局のところ、どの参考書を買うかを考えて、迷ったり、何冊も買うよりかは、

英文法の参考書を一冊買って、早く読み込め!です。

英文法の参考書は、英文法の問題集とセットで使っていくことで、初めて効果を表すというのが私の結論です。

「英語参考書のブログ」で紹介した、英文法の参考書『ラーナーズ高校英語』と問題集『Next Stage(ネクステージ)』 のセットは、実際、私が高校時代に使っていたセットです。

オススメの組み合わせです。


まぁ、英文法の参考書なんて、一度早く通読してください。

あとは、長文読解と英文法の問題演習で、英文法を鍛えてください。

一度覚えて、後は実践するだけです!

ラーナーズ高校英語 (チャート式・シリーズ)

数研出版
売り上げランキング: 386364
おすすめ度の平均: 5.0
5 英文法の苦手な人にとって配慮の行き届いた高校英文法入門書


チャート式シリーズ ラーナーズ高校英語 五訂版 (チャート式・シリーズ)
チャート研究所
数研出版
売り上げランキング: 178527

テーマ:オススメの本の紹介 - ジャンル:本・雑誌

  1. 2010/05/26(水) 19:42:09|
  2. 英文法
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
次のページ

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。